挿入した3Dイラストを回転させる
図16 3Dイラストは、中央のハンドルを上下左右にドラッグすることで、立体物が回転するように変化する

パワポの基本操作を学ぶ(2) 写真やイラストを効果的に使う

2021年10月20日
  • スライドに写真を挿入する
  • 図2 挿入する画像を選ぶ画面が開くので、あらかじめパソコンに保存しておいた写真を指定して「挿入」ボタンをクリック
  • 図3 スライドに写真が挿入された。なお、画面右側に「デザインアイデア」パネルが表示された場合は「閉じる」ボタンで閉じておく
  • 写真のサイズと位置を調整する
  • 図5 写真の内側をクリックしてそのままドラッグし、写真をスライドの右下に移動する
  • 挿入した写真の明るさを調整する
  • 図7 「修整」の一覧から明るいサムネイルを選んだ。画像編集アプリを使わなくても、ある程度の画質調整は可能だ
  • 「アイコン」機能でシンプルなイラストを挿入する
  • 図9 表示された画面の検索ボックスに「葉」と入力して、イラストを絞り込む。使いたい2つのイラストを順番にクリックして「挿入」ボタンをクリックする
  • 図10 イラストが挿入された。画像と同様の操作で、それぞれのサイズや位置を調整する
  • アイコンで選んだイラストの色を変更する
  • 図12 同じタブにある「グラフィックの効果」を選び、「標準スタイル11」を適用した
  • スライドに3Dのイラストを挿入する
  • 図14 開いた画面の検索ボックスに「学校」と入力し、[Enter]キーを押して検索結果を表示した。使いたいイラストをクリックして「挿入」をクリックする
  • 図15 3枚目のスライドに3Dイラストが挿入された。ドラッグして右に配置する
  • 挿入した3Dイラストを回転させる
  • 図17 イラストの上にある丸い矢印をドラッグすると、通常の画像と同じように全体が回転する