20年6月にNHK Eテレで放送した「ろうを生きる 難聴を生きる」という番組。星野源さんの「うちで踊ろう」の音楽とOntennaが連動するダンスコンテンツを本多氏が企画した。振り付けは、聴覚障害を持つダンサーのemiさんが担当(画像クリックで別サイトへ、出所:NHKハートネット)

富士通Ontenna誕生物語 人々の共感が生んだイノベーション

2021年04月01日
  • (イラスト/Han Yun Liang)
  • 富士通Ontenna誕生物語 人々の共感が生んだイノベーション(画像)
  • 20年6月にNHK Eテレで放送した「ろうを生きる 難聴を生きる」という番組。星野源さんの「うちで踊ろう」の音楽とOntennaが連動するダンスコンテンツを本多氏が企画した。振り付けは、聴覚障害を持つダンサーのemiさんが担当(画像クリックで別サイトへ、出所:NHKハートネット)
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  • 開発初期の2014年頃、検証を重ねていたOntennaプロトタイプ
  • 2015年に「未踏クリエータ」の中から「スーパークリエータ」に認定された。そのとき認定証の授与式で撮影した写真。左が元IPA理事長の藤江一正氏、右が本多氏