本体上部に配置したミル
本体上部に配置したミル

監修は伝説の人 ツインバードのコーヒーメーカー、急上昇の理由

2021年03月26日
  • ツインバード工業が2019年11月に発売した全自動コーヒーメーカー「CM-D465B」。直販価格は4万9280円(税込み)
  • CM-D465Bの操作部。表示もシンプルなミニマルデザインのダイヤルが並ぶさまは、飛行機のコックピットなどに憧れた元・少年の心をくすぐる
  • 本体とドリッパーの間には約2センチのすき間が空いており、コーヒーが挽かれる様子が見える
  • まずは山型になったコーヒー粉を崩していく
  • ドリップしていくうちに、湯気が立ち上り、香りが漂ってくる
  • コーヒーの出来上がり
  • 本体奥に、静電気を除去するための除電レバーが配置されている
  • 導電性樹脂を用いた4~6杯取り用のドリッパー
  • こちらは1~3杯取り用のドリッパー。4~6杯取り用に重ねて使うのがユニーク
  • ツインバード工業マーケティング本部マーケティング部の小林氏と、同社の知名度を上げたコーヒーメーカー(左がCM-D465B、右がCM-D457B)
  • 本体上部に配置したミル
  • ミル部は取り外しができるようになっている
  • 付属のブラシで掃除できるメンテナンス性の高さも魅力だ
  • 水タンクは取り外しができない