天板のバリエーションはとにかく豊富。素材、サイズ、デザインによって価格が変動する
天板のバリエーションはとにかく豊富。素材、サイズ、デザインによって価格が変動する

半年待ちでも欲しい 「ヘキサテーブル」が起こしたキャンプ革命

2020年05月22日
  • たき火を囲むためにTheArth(ざぁ~ッス)が開発した、六角形の「ヘキサテーブル」。組み立て式で、3本脚で自立する構造だ
  • TheArthの代表・大熊規文氏。2019年1月にオープンした店舗「TheArth-six」にて撮影
  • ヘキサテーブルの製作に欠かせない5軸加工機。誤差の少ない正確なカットが行える
  • 5軸加工機カットされた木材は、1つひとつを手作業でフィニッシュ。この後、塗装の工程を経て完成となる
  • 天板のバリエーションはとにかく豊富。素材、サイズ、デザインによって価格が変動する
  • 2020年の新作「集次郎(しゅうじろう)」。天板に集成材のフォトプリントを施したものだが、本物と見まがうリアルさ
  • タイヤメーカーのTOYO TIRE(トーヨータイヤ)から、「アウトドアイベント用に」と依頼された1台限定のテーブル。タイヤ跡の柄を天板のデザインに採用した