パンパースの高価格帯商品「パンパースのはじめての肌へのいちばん」は、低価格帯商品での失敗が糧となって成功した

高価格帯パンパース好調のワケ 消費者心理を見誤った失敗が糧に

2020年03月11日
  • パンパースの高価格帯商品「パンパースのはじめての肌へのいちばん」は、低価格帯商品での失敗が糧となって成功した
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  • P&Gのマーケティングフレームワークに落とし込むと「Who」は新生児を持つ母親、「What」は病産院の採用率が1位であること、「How」は病院での販売となる