デジタル技術を活用した営業支援サービス「セールステック」の最新動向を、営業プロセスに合わせて整理した「セールステック・カオスマップ」を作成して解説した特集「セールステック進化論」を公開したのが約1年前。その後、新型コロナウイルス感染症拡大によって対面営業やリアルイベント開催が難しくなり、営業や商談のオンライン化が一気に浸透。その中で「営業DX」はどう進み、営業現場はどのように変化しているのか。導入企業の実例とともに紹介する。(記事の末尾からパワーポイントファイルのダウンロードが可能です)

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スライドの内容(全8ページ)

パワポまとめ「コロナ後の営業DX 大潮流」(画像)

●「営業DX」急成長 最新版カオスマップから分かる“4つの変化”

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●EventHubは売り上げ20倍 「イベントDX」が新規顧客開拓の主役に

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●Zoom営業だとなぜ受注できない? 「マイクロ動画」に活路

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