「色」はブランディングにおいてもマーケティングにおいても最も重要な要素の1つだ。そして時代によって、色に対する生活者の感覚も変わっていく。「今」という時代性を色で捉え、色で個性を表現し、色で顧客の共感を得る。そんなカラーデザインで成功した商品の事例を紹介する。(記事の末尾からパワーポイントファイルのダウンロードが可能です)

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パワポまとめ「共感する色、売れる色」(画像)

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