外出自粛の中、イエナカ環境充実の需要に応えるホームセンターが活況。その中で独自のデジタル戦略を進めているのがカインズだ。デジタル戦略のキーワードとして「ストレスフリー」「エモーショナル」「パーソナライズ」「コミュニティー」を掲げ、店舗とネットの連動や新たな顧客体験の提供などを推進している。デジタル戦略と新たな顧客体験の狙いを徹底取材で探る。(記事の末尾からパワーポイントファイルのダウンロードが可能です)

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スライドの内容(全6ページ)

パワポまとめ「カインズのデジタル戦略と顧客体験」(画像)

●カインズが店外ロッカーで取り置き 24時間非接触受け取り

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●カインズ高家社長「進めているのはDXではなくCX、全社改革だ」

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●社員に「片仮名英語やめて」 カインズのデジタル拠点が表参道に

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●カインズ大改革の陰に強い危機感 デジタルで“新たな親切”創出

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日経クロストレンド編集部、日経BPシリコンバレー支局、20人以上の専門家が執筆。600ページ以上に、国内100社、海外50社、1234のマーケテックソリューション一覧、打ち手を見つけられるマーケティングDXマップなどを掲載。
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