Internet of Thingsの略。モノのインターネットとも呼ばれる。パソコンやモバイル機器だけでなく、従来通信機能を備えていなかった様々なモノに通信機能を持たせることで、遠隔地から制御したり、データを収集したりできるようにすること。計測やセンサーの機能を持つモノと通信を組み合わせるケースが多い。

(出典:日本インタラクティブ広告協会のインターネット広告基礎用語集2019年度版より)