文字列を結合したいときにはCONCAT関数を使う。引数としてセルの範囲が指定できるのが、Excel 2013までのCONCATENATE関数と異なる点だ
文字列を結合したいときにはCONCAT関数を使う。引数としてセルの範囲が指定できるのが、Excel 2013までのCONCATENATE関数と異なる点だ

【Excel時短術】仕事に効くCONCAT関数の使い方 複数の範囲の文字列が簡単に結合できる新関数

2019年10月28日
  • CONCAT関数を使えば、結合したいセルが3つ以上あっても範囲で指定できるので楽だ
  • 複数の文字列(セル)を結合したいときにはCONCAT関数を使おう
  • 文字列を結合したいときにはCONCAT関数を使う。引数としてセルの範囲が指定できるのが、Excel 2013までのCONCATENATE関数と異なる点だ
  • Excel 2013までならCONCAT関数の代わりにCONCATENATE関数を使う。こちらはセルをカンマで区切りながら1つずつ指定する
  • &を使えば、CONCATENATE関数と同じことができる