1つめの条件が合うなら「A」、2つめの条件が合うなら「B」というように、条件と、条件に合ったときに返す値を並列に記述していけばよい
1つめの条件が合うなら「A」、2つめの条件が合うなら「B」というように、条件と、条件に合ったときに返す値を並列に記述していけばよい

【Excel時短術】仕事に効くIFS関数の使い方 複数の条件に応じて処理を切り分けるのに超絶便利な新関数

2019年06月10日
  • 1つめの条件が合うなら「A」、2つめの条件が合うなら「B」というように、条件と、条件に合ったときに返す値を並列に記述していけばよい
  • IF関数では入れ子を活用しないと、複数の処理の切り分けができないが、IFS関数なら127個まで条件を指定できる
  • A~Dの4通りの評価に分けるため、「論理式」と「真の場合」を4セット用意する