NTTドコモは4月23日、同社の企業向けサービスの認知度向上や見込み客開拓などを狙ったタブレット向けアプリ「ビジどこ」の提供を開始した。営業スタッフがタブレットを営業現場に持ち込んでプレゼンをするようなケースは増えてきたが、アプリを見込み客など一般に配布してマーケティングに活用しようとする取り組みは珍しい。