丸ノ内線や銀座線などの東京メトロを運営する東京メトロは、車両内の広告などを使い、同社が提供するスマートフォン向けアプリの告知に力を入れている。利用者の4割がスマートフォンユーザーとみられる東京メトロ。だからこそ、スマートフォン向けのアプリ開発にも力が入る。