東日本巨大地震の発生直後から、多くの企業はTwitterを使って、被災者などが求める情報を提供し続けた。携帯電話などの通信インフラが機能不全に陥る中、ソーシャルメディアが威力を発揮。飲食品の提供や、正しい車中泊のやり方など有益な情報が交換された。

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