カゴメは2016年10月から通販飲料「つぶより野菜」のプロモーション施策としてレコメンドウィジェット(RW)型ネイティブ広告の活用を始めた。施策は現在も継続中だが、評価指標として最も重視するCPO(注文獲得単価)が展開前の同時期に比べ約3割も改善した。つぶより野菜は同社通販商品では売り上げトップ。