東芝がBtoB(企業向け)製品のブランド認知からリード獲得、そしてナーチャリングまでの統合的なマーケティングを目的として、コンテンツマーケティングに力を注いでいる。  国内に限らず、海外も対象としながらコンテンツを流通させるため、今年からビジネス特化型S N S「L i n k e d I n」や、米シェアスルーのネイティブ広告ネットワーク「Sharethrough」などの活用を始めた。ビジネスパーソンに特化したサービスや広告メニューを活用することで、効果向上を狙う。