マスターカードは7月9日から「MasterCard」ブランドのクレジットカード会員を対象とする「Priceless Japan」(プライスレスジャパン)というマーケティング施策を開始した。本施策は、TwitterやFacebook、LINEといったソーシャルメディアでのつぶやきや、オンライン検索ワードなどのデータを収集、分析することでインサイトを探り、クレジットカードの利用(決済)につながりそうな多様なオファーを提供するもの。