「コミュニケーションをデザインする」という独自の視点で、既存の「広告」の枠を超えるさまざまな仕掛けを実現してきた岸勇希氏。その引き出しは広く、クライアントが必要とするならば従業員向け教育プログラムをつくり、自ら指導することさえ厭わない。