日清シスコやサントリー食品インターナショナルは定番ブランドとしての認知度にあぐらをかかず、パッケージを情報発信の有力なメディアと捉え、利便性も重視してリニューアルしてきた。情報発信を続けることで、新しいユーザー層にアピールしている。