2014年9月3~4日の2日間開催された「BigData Conference 2014 Autumn」において、NEXCO東日本の松坂氏が「スマート・メンテナンス・ハイウェイ(SMH)構想が、高速道路インフラの管理を大きく変える」、慶応大学の神武准教授が「IoT時代の位置情報サービスのデザインとマネジメント」と題してそれぞれ講演した。両氏ともこれから到来するIoT(Internet of Things)時代にインフラや生活に起こる変化の方向性を示した。

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