税金はどこへ行った?(Where Does My Money Go?、以下WDMMG)は、市民が収めた税金を政府や地方公共団体がどの目的に、いくら使っているのかを可視化し追跡できるようにするプロジェクトである。サービスを提供するのは「Spending.jp」で、横浜市議会議員、エンジニア、デザイナー、政策立案アドバイザーなどが参加している。