北海道を地盤として約200店舗のドラッグストアなどを展開するサツドラホールディングスは、地域の課題解決に向け同社のデータやリソースを活用するための団体を立ち上げた。人工知能(AI)を活用した第1号案件は今年4月以降にサービスを始める計画だ。